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-  c.0  t.0

1/19(土) 男前を目指せ*薫太

こんばんはー!
えー、昨日は薫太くん来てくれました(爆)
なので、ラジオレポしましたっ!
久々ラジオレポ♪

もし昨日聞かれていない方が居られましたら、
来週はぜひ聞いてみて下さいね(∀)


今日は寒ーい中、梅田へトボトボ出掛けてきました(笑)
特に用はなかってんけど、昨日の男前聞いてたら、何かアクセサリー欲しくなって。
指輪買っちゃおうかな?って思って行ったけど、結局買わず・・・
スヌーピータウンでタオル、ファイル。
その他色々買いまして、帰宅。
とりあえず寒かった!(爆)

そうやー
ジャニショの袋持ってた人、今日見たんです。
誰のウチワ買ってるんやろー?と思って微妙にチラ見してみたけど、
誰か分からず(苦笑)
あの方は誰のファンだったのでしょうか?(´ω`)


あー、痩せないと(爆)

では、レポどうぞ!
見にくかったらすみません。


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ラジオ  c.1  t.0

もぎたて関ジュース 9/8 BAD

はい、どうもー。
3誌、全部買おうかと思ったけど、やっぱり2つに絞って買いました、ともこです。

もういつの関ジュースのレポやねん!って感じですね。
すみません。
これアップして、次は男前しようと思います。
最近好きなるーたと、大智兄さんですから!(爆)

で、気になる3誌ですが、
いやー、大智さんの変身ブリにはビックリですわ(笑)
完敗ですね、もう。
何なん、大智さん・・・(ブーブー/笑)
しかも千崎くんと腕組んでるしさぁ!
最高ーラブ


ってことで、先週の関ジュースのレポ、どうぞー(涙)
ラジオ  c.0  t.0

9/1 中田大智くん

久々にラジオレポしたいと思いますっ。

関ジュースもBADになりましたし、BOYSの声も聞き分けられるようになったので(笑)、
またまた関ジュースも頑張りたいと思います。

では追記より、男前レポ、かんなり最後の方かだと思いますが、どうぞ。

ラジオ  c.1  t.0

男前を目指せ 4月28日 龍太君・薫太君

雛ちゃん「"努力した者が皆かならず報われるとは限らない。でも、成功した者は皆少なからず努力をしている"って言う台詞があってん」
薫太「ほぉ〜」
龍太「はい」
雛ちゃん「俺、これ名言や!と思って」
薫太「名言ですね」
雛ちゃん「確かに努力したから言うてそれが全てなぁ、良かったなぁって言われるか言うたら、そうじゃないけど、でも良かったなぁって言われてる人は、やっぱりどっかで努力してるから」
薫太「はい」
雛ちゃん「その言葉をかけてもらえてんねやぁって言うのがね」
薫太「そうですね」
雛ちゃん「めっちゃエエ言葉やわ〜って思って」
薫太「はい」
雛ちゃん「何かない?言われてこんなん。まぁ、仕事でもエエし、友達でもエエし・・・」
薫太「ま、中学の卒業式、あ、卒業の時に・・・そのー、卒業アルバム貰って、その後ろに書いてもらった言葉なんですけど、1人の男の子、野球やってる子なんですけど」
雛ちゃん「うん」
薫太「"人に流されず、自分らしく生きろ"
雛ちゃん「って書いてくれてたん?」
薫太「書いてくれてたんですよ」
雛ちゃん「へぇ〜」
薫太「それ見て、ちょっと・・・感動しましたね」
雛ちゃん「お、エエ、エエね!友達がそんなん言うてくれてたら・・・同年代やろ?」
薫太「同年代ですね」
雛ちゃん「エエやん!」
薫太「カッコエエなと思います、コイツ(??)ホンマに。ちょ、ちょっと泣けきそうです。ふふ(笑)」
雛ちゃん「大事にせなアカンで」
薫太「はい!」
雛ちゃん⇔饗世覆い痢・とlt;/span>
龍太「僕は、あのー中学校の時に、卒業する時に先生に、」
雛ちゃん「うん」
龍太「"何があっても、笑顔でいろ"と」
雛ちゃん「おっ、おぉ」
龍太「それ聞いて、"あぁ、はい"って言って、今まだ残ってます」
雛ちゃん「ちゃんと笑顔で居れてんのか?」
龍太「一応僕自身はいます!笑顔で」
雛ちゃん「あー、ほんなら、まぁ心掛けてんねんもんな」
龍太「そうですね」
雛ちゃん「自分で。さぁ、それではジュニア全体への、えー質問等々お待ちしておりますので、コチラまでお送り下さい、宛て先はこちら」
*龍太が呼んでます*

雛ちゃん「はい、じゃあ、まとめいきましょうか!ま、今日のはまとめやすいと思うで?」
薫太「・・・そうですね」
雛ちゃん「まとめやすいがな!こんなん名言1個バーン言うて終わったらエエねんもん」
龍太「はい」
雛ちゃん「言うてや!」
龍太「名言・・・
雛ちゃん「はい、龍太からどうぞ!」
龍太「悲しくても、辛くても、凹んだ時も、笑ってれば、何とかなります」
雛ちゃん「あー、はいはい、まぁまぁまぁまぁ」
龍太「はい」
雛ちゃん「ギリギリセーフやな」
龍太「はい」
雛ちゃん「後の3つ殆ど同じこと言うてるけどな!」
龍太「はい(笑)」
雛ちゃん「大丈夫や、大丈夫や!」
龍太「はい」
雛ちゃん「まぁ、その先自信がない言うてたね、雛ちゃん愛してるさんも、まぁまぁ、笑うことから1つ始めてみては如何でしょうか?
さぁ、じゃぁそれではね、メールの方もたくさんお待ちしておりますので、また来週お会いしましょう!今夜のお相手は関ジャニ∞村上信五と、」

龍太「室龍太と、」
薫太「山崎薫太でした!」
雛ちゃん「それでは、また来週です、バイバーイ!」
薫太「バイバイ」
龍太「バイバーイ!」

∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞
はいー、私の中では最短記録で仕上げましたー(笑)
やればできる私です!(自己満足/笑)
今思ったんですけど、龍太君の文字色、めっちゃ見にくいですね。
すみません(´へ`;)
では、一旦ドロン!
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男前を目指せ 4月28日ゲスト 薫太君、龍太君

薫太「BOYSの山崎薫太です」
雛ちゃん「来たなぁ、また。もうすぐやなコンサート」
薫太・龍太「はい!」
雛ちゃん「5月6日!」
薫太・龍太「はい」
雛ちゃん「4月ももう終わりですから。あっと言う間ですよ。
大阪城ホール・・・まぁ頑張って下さいね!とりあえずは」

薫太「ありがとうございます」
龍太「ありがとうございます」
雛ちゃん「僕らもまぁ、コンサートやってますから」
薫太・龍太「はい」
雛ちゃん「まぁまぁ、お互い頑張りましょうよ、そこはね。
さぁ、えー・・・ちょっとね、たくさん届いてるんですよ。
あのーメールも葉書も。
えーコチラは明石市のラジオネーム、"雛ちゃん愛してる"さん。
ありがとうございます。
え、"みなさんこんばんは!えー、私は自分に自信がありません。正直全然可愛くもないし、キレイでもありません。みなさんは自分に自信がありますか?
どうしたら自分に自信が持てるようになりますか?
みなさんんから見てカッコイイと思う男性、えーまたはジャニーズの先輩は誰ですか?"
と言うことです」

龍太「はい」
雛ちゃん「先輩は誰ですか?じゃあ。カッコイイと思う先輩・・・」
龍太「僕は・・・」
雛ちゃん「うん」
龍太「錦戸くん」
雛ちゃん「あ、言うてたな、前」
龍太「はい」
雛ちゃん「薫太は?」
薫太「僕はカッコイイと思うのは・・・」
雛ちゃん「うん」
薫太「すばるくん」
雛ちゃん「おー」
薫太「関ジャニ∞ならすばるくんですね」
雛ちゃん「おー。関ジャニ∞じゃなかったら?」
薫太「なかったら・・・」
雛ちゃん「うん」
薫太「SMAPの木村拓哉さん」
雛ちゃん「あー、はいはいはい」
薫太「やっぱりカッコイイと思います」
雛ちゃん「まぁ、先輩みんなカッコエエけどね、基本的に。えー、どうしたら自分に自信が持てますか?お二人は自分に自信はありますか?
この仕事を今しているにあたって」

龍太「自信・・・自信・・・」
雛ちゃん「ないんかい!」
薫太「僕は自信あると思って、まぁ、やってるんで・・・」
雛ちゃん「おっ、うんうんうん」
薫太「周りから見たらー・・・分かんないですけど、感じは」
雛ちゃん「うん。でも大事やと思う」
薫太「はい!」
雛ちゃん「龍太は?」
龍太「自信・・・」
雛ちゃん「お前、あんまないやろ?」
龍太「自信・・・あんまりないです」
雛ちゃん「あんまりないやろ」
龍太「でも、ヤル気はあります!」
雛ちゃん「うーん」
龍太「はい!」
雛ちゃん「でも自信はないんやろ?」
龍太「自信はちょっ・・・とないです」
雛ちゃん「何でやろう?何で出てけーんねや」
龍太「いや・・・」
雛ちゃん「出来へんと思ってるから?」
龍太「出来ると思ってるんですけど」
雛ちゃん「うん」
龍太「あのー・・・はい」
雛ちゃん「イヤイヤ、終わんなや!」龍太「(笑)えーっと、出来ると思ってるんですけど、そのー・・・自信が出てこない・・・」
雛ちゃん「何で出てけーへんねん?自信が」
龍太「何ででしょう・・・(笑)自信ありますか?村上くんは」
雛ちゃん「めっちゃあります。だって僕は自信なかったらこの仕事はやってたらアカンと思ってますもん。」
薫太「あっ、人前に出る・・・人として」
雛ちゃん「そうそうそう。だってそんな自信のない人間がですよ?」
龍太「はい」
雛ちゃん「まぁ、コンサートにしてもそうですけど・・・」
薫太「そうですねお客さん・・・」
雛ちゃん「なぁ、お金もらって」 薫太「お金払って・・・」
龍太「はい」
雛ちゃん「何で被ってくんねん!」
薫太「ごめんなさい(笑)、ごめんなさい(笑)」
雛ちゃん「ふはははは」
龍太・薫太「ふはははは」
雛ちゃん「何で被ってくんねん(笑)」
薫太「(笑)すみません」
雛ちゃん「別にエエけど(笑)。イヤ、でもそうやで。薫太が言ってる通りやわ」
龍太「はい「
雛ちゃん「それはー、失礼やと思うねんね」
龍太「イヤ、全くない自信がないわけじゃないです、別に」
雛ちゃん「うん」
龍太「ちょっと自信がない・・・」
雛ちゃん「せやろ?」
龍太「はい」
雛ちゃん「俺も別にあれやで?全部が100点に出来てるとは思ってないし、
100点に出来る人なんかそんなん、もう殆ど居れへんと思うねん」

龍太「はい」
雛ちゃん「自分の中の100点と、他人が評価する100点はまた違うわけやから」
龍太「はい」
雛ちゃん「でも今現時点で自分はここまでしか出来へんのを分かってて、
でもここまでの自分を・・・一生懸命見せるんだ!・・・って思えば、勝手に自信は僕ついてくると思うんですよ」

龍太「はい」
雛ちゃん「そこまでしか出来へんけど、やってエエんかなぁ?って思うと、どうしても何かオドオドとか・・・」
龍太・薫太「はい」
雛ちゃん「何か出しにくかったりすると思うねん」
薫太「はい」
雛ちゃん「だからもう・・・エエやん別に出来へんでも!って俺は思うから」
龍太「はい」
雛ちゃん「しゃあない!だって出来へん!これ以上歌なんか上手く歌われへんねんから!後は気持ちでやるわ!っていう自信や」
龍太「はい」
雛ちゃん「例えばコンサートやってて、じゃあこの曲・・・歌うの、じゃあ誰と誰と誰ってジュニア時代なんかよく言われるやんか」
龍太・薫太「はい」
雛ちゃん「ジュニアメドレーやります!っとかなった時、えー?ココ俺でエエんかな?とか」
龍太・薫太「はい」
雛ちゃん「思うけど、エエねんて!そらもうな、」
薫太「そうですね」
雛ちゃん「自分以外の人が判断してそうやって言うてんねんから、もうエエんや!
とか」

薫太「はい」
雛ちゃん「って思えるようになってきた頃・・・にちょっと変わってきたけど」
龍太「はい」
雛ちゃん「雛ちゃん愛してるさんも・・・自分に自信を持つのはどうしたらエエかは、何かのキッカケやと思うねんけどね」
薫太「はい」
雛ちゃん「コレ、人それぞれ・・・薫太は何の時に思った?自信出てきた頃」
薫太「自信が出てきた頃ですか?・・・やっぱり、いっつも」
雛ちゃん「うん」
薫太「鏡とか見てるんですよ、家とかで」
雛ちゃん「おっ、うんうん」
薫太「それで、表情とか、の研究とかしたりしてます」
雛ちゃん「おーエエやん、エエやん!それはプロ意識が出てきたって事じゃない?
ちゃんと。まぁ、何やろね、過剰になったらアカンと思うよ」

薫太「そうですね」
雛ちゃん「過信になってもアカンとは思うけども、自分に自信を持つことは悪い事じゃないからね」
薫太「はい」
雛ちゃん「雛ちゃん愛してるさんも、こう自分の特徴がね、生きる自信を持つのが一番良いと思いますけどね!」
龍太・薫太「はい」
雛ちゃん「うーん、そんな深く考えんと」
薫太「はい」
雛ちゃん「さぁ、えーじゃあこちらの方参りましょうか!男の名言と言うことで、
えー歴史に色々名を残す偉大な男は、えーまあ、その成し遂げた偉業も去ることながら、えー、己の人生を振り返る+∴÷£¢%男としての生き様について、数々の名言を残していると」

龍太・薫太「はい」
雛ちゃん「と言うことで、えーまぁたくさんあるんですけどね、今回は。
抜粋させて頂きまして・・・アルバート・アインシュタインの名言。
成功した人間になろうとするな。むしろ、価値の人間になろうとせよ
ん〜、そうか。
僕もね、これ1回漫画の名言やねんけども。始めの一歩っていう漫画、ボクシングの・・・」

龍太・薫太「はい」
雛ちゃん「あのー、かもがわ会長いうて、その主人公のジムのおじいちゃんね、会長さんが言うてたセリフやねんけど・・・」

∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞
かなり中途半端でごめんなさい!
続きは今日の夜か、明日には仕上げるつもりです。
何か今回は聞いてて、龍太君を応援したくなりました(笑)
龍太君はカッコイイし、アクロバット得意って言ってたから、
十分、自信持ってやって欲しい。
龍太君、大丈夫ですよ!自信を持って!
今日のマルコポロリ、良かったですね〜(^^)
大満足です。

ただ、色々思う事はありましたけど・・・。
それは後ほど、追記で語らせて頂きます。
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男前を目指せ! 4/14 山崎薫太君

雛ちゃん「真夜中の私立男前高校へようこそ、担任の関ジャニ∞村上信五です。
さ、えー今夜は初登場ですね!さぁ、じゃあ自己紹介お願いします!」

薫太「BOYSの山崎薫太です!・・・お願いします!ふふっ(笑)」
雛ちゃん「ヘラヘラすな!(笑)お前はホンマに〜」
薫太「すみません、ちょっとヘラヘラしちゃって。初めてなんで・・・ふふっ(笑)」
雛ちゃん「初めてやねんな!」
薫太「そうです」
雛ちゃん「初めてやのになぁ、あのーお便り来てんねん」
薫太「マジですか?」
雛ちゃん「薫太に・・・ホンマに」
薫太「嬉しいです!」
雛ちゃん「えっとね、コレは・・・広島県福山市のかなこちゃんから。
えー、"こんばんワン・ツー!私は∞はもちろん関西ジャニーズジュニアが大好きです。その関西ジャニーズジュニアの中でも、特にBADとBOYS、(室龍規くんも)"って書いてます。"が大好きで、その中でも山崎薫太くんが大、大、大、大好きです。なのに、薫太くんの声を聞いたことがありません。ホントにホントに聞きたいです。同じ学年ということで、最初に興味を持ち、今ではホントに好きです"と」

薫太「△○*・。+」 *何て言ってるか聞き取れませんでした*
雛ちゃん「うん、声聞いたことないのに好きってすごいことやで!」
薫太「そうですね、やっぱり、その・・・ね、」
雛ちゃん「うん」
薫太「見た目すか? ふはは(笑)」
雛ちゃん「え、何て何て?」
薫太「違います、ごめんなさい、ごめんなさい」
雛ちゃん「いいや、ゴメン、聞こえへんかってん」
薫太「△○*・。+、そのー、見た目・・・」
雛ちゃん「あー、見た目?」
薫太「ふはははは(笑)」
雛ちゃん「ヘラヘラすな言うてるやろ!お前はー」
薫太「△○*・。+ *再び何て言ってるか聞き取れませんでした*
いや、でも・・・ねえ、このラジオ聞いて頂いてね、やっぱり僕の声を知って、やっぱ嫌いにならんといてほしいですね・・・ふふふ(笑)」
雛ちゃん「何やねん!その喋り方ー!まあ、エエやんか、でも、まぁまぁ、ビジュアルで入っても・・・エエんちゃう?」
薫太「そうですね、やっぱり」
雛ちゃん「うーん、それは、」
薫太「嬉しい」
雛ちゃん「近くで好きや、いうことやからな!それで声がホンマに好きやったら・・・おー、でも声が嫌いやったらもう・・・まぁ、別の子いくやろな」
薫太「そうですね(笑)」
雛ちゃん「あー、そらしゃあないわ」
薫太「そらしゃあないですね」
雛ちゃん「うん。さぁ、えー・・・じゃあ、まぁまぁ・・・薫太初めてやからなぁ」
薫太「はい」
雛ちゃん「いっつもコーナーあんねんけど・・・あ、城ホ―ルもあんもんね」
薫太「そうですね、城ホール・・・」
雛ちゃん「5月6日にね、」
薫太「5月6日に」
雛ちゃん「ジュニアだけの」
薫太「はい」
雛ちゃん「初めて・・・やもんね、城ホール」
薫太「そうですね、初めてですね」
雛ちゃん「だって松竹座を自分らだけでやって、次城ホール・・・やろ、いきなり」
薫太「そうですね、ちょっと・・・早いなぁって思ったんですけどね」
雛ちゃん「なぁ」
薫太「やっぱり、でも、嬉しいですね、やっぱり」
雛ちゃん「そら嬉しいやろぉ!・・・絶対泣くで」
薫太「そうですね、泣きますね、絶対ね」
雛ちゃん「絶対泣くで・・・。こうた!?・・・」
薫太「何をですか?」
雛ちゃん「こうたっ!?
薫太「何をすか?」
雛ちゃん「何をすかって何やねん!」
薫太「・・・あ、11日。ふへへへへ(笑)すみません、買ってないです・・・」
雛ちゃん「何で買ってへんねん!もう、3日も経つやんけ!」
薫太「そう、僕の・・・11日NEWシングルが発売したの・・・ちょっと・・・
ごめんなさい!ホンマに。え、こ、これから・・・発売のヤツかと思って宣伝・・・」

雛ちゃん「いやービックリしたわー、もう」
薫太「ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい!」
雛ちゃん「イヤ、エエよ、エエよ、別に」
薫太「買います、買います!」
雛ちゃん「別にエエよ」
薫太「今日ちょっと帰り・・・買って帰りますんで・・・ズッコケ男道」
雛ちゃん「ホンマ?今日買って明日見してや、ほんなら」
薫太「はい!ひはははは(笑)」
雛ちゃん「写メ、写メ送ってきてな」
薫太「写メ、送ってきます」
雛ちゃん「うん、アドレス知らんけどな!」
薫太「アドレス知らないです!」
雛ちゃん薫太「ふはははははは(爆笑)」
雛ちゃん「さぁ、授業行きましょうか。何かもっと自分のこと言うときたい?」
薫太「そうですね」
雛ちゃん「今15歳?」
薫太「今15歳です」
雛ちゃん「せやな」
薫太「はい」
雛ちゃん「だって10違うねんもん・・・俺と。お前から見て25ってどう見えてんの?」
薫太「やっぱり、お兄さんですね、やっぱり」
雛ちゃん「なりたいって思う?はよ二十歳越えたいなぁって思う?」
薫太「カッコイイですね、でも大人・・・大人じゃないですか、もう20歳越えたら」
雛ちゃん「イヤイヤイヤ・・・」
薫太「でもやっぱり村上君とか見てたら、やっぱりカッコイイ」
雛ちゃん「お前なぁ、そこはヘラヘラすんなよ!そこちゃんと言えよ!」
薫太「(笑)カッコイイ、村上君とか見てたら」
雛ちゃん「あぁ・・・。さぁ、じゃあ、コーナーいきましょうか!
えー、今夜の授業のテーマ、男のカラオケ。まぁ、新社会人のみなさんは、
えー新人歓迎会などが、あるということで、まぁ2次会なんかでカラオケが多い
そうですけれども、まぁそこで良い歌を歌って、まぁ中々一緒に居たら楽しい奴
やんけと、思われたいと言う方が多いみたいでございます。
さぁ、えーアンケート結果はコチラ。
えー女性の気をひく為にカラオケで歌いたい愛の歌ランキング。
えー、5位(ジャジャン!/効果音) HELLO 福山雅治さん
4位 ライオンハート SMAP
3位 I love you 尾崎豊さん
2位 いとしのエリー サザンオールスターズ
1位 君がいるだけで 米米CLUB」

∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞
はいー、とりあえず、ここまで!(笑)
すみません、中途半端で・・・。
薫太くんの声、思ってたより低くてカッコイイ(∩Ц`*)
と惚れてしまいました(笑)
なのに!1個下なんですよ〜。ありえへん!
って言うか悲しい・・・(゜へ゜涙)
せめて同い年が良かった〜。
∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞
私も薫太くんに惚れたー★*。°と言う方は、
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男前を目指せ 4/7ゲスト 室龍太くん

雛ちゃん「さぁ、えー授業の方参りましょう。
今回のテーマは男の部屋!」

龍太「はい」
雛ちゃん「春、4月季節の変わり目に部屋の模様替えや掃除などをしっかりして、
新鮮な気持ちで、まぁみなさん新生活を迎える方が多いと、」

龍太「はい」
雛ちゃん「と言うことで、えー今回のアンケートの結果はコチラ!
えー女性に聞いた彼の家に行って引いてしまうランキング
いきましょう。5位!(ジャジャン/笑)恋愛マニュアル本がたくさんある
4位!布団がひきっぱなし
3位!自分の写真ばかり飾ってある
2位!部屋が臭い
1位!元カノの写真が飾ってある


コレ誰でもイヤやろ(笑)こんなん」
龍太「(笑)」*引き笑いです/笑*
雛ちゃん「なぁ!(笑)コレ、イヤよなぁ?別に」
龍太「イヤです(笑)」
雛ちゃん「同姓でもイヤやんなぁ?」
龍太「はい(笑)」
雛ちゃん「部屋キレイにしてる?」
龍太「部屋キレイですよ、僕」
雛ちゃん「漫画とかは?」
龍太「漫画はちゃんとキッチリしてます」
雛ちゃん「あ、キッチリしてんねや
龍太「はい」
雛ちゃん「基本的に部屋そんな汚れてないんや」
龍太「汚れてないです」
雛ちゃん「僕ね、もうヒドかったんですよ!
年末に大掃除出来へんかったから、ツアーで。」

龍太「はい」
雛ちゃん「ちょっとコレはキッチリして、新年を迎えようと思って、ホンッマに大掃除したんですよ」
龍太「はい」
雛ちゃん「それこそ冷蔵庫・・・の中から、もう台所から、全部ね。ほいだら、僕のその、冷蔵庫、氷が何か引き出しの・・・」
龍太「はい、はい」
雛ちゃん「氷やねん」
龍太「はい」
雛ちゃん「で、そこに丁度野菜も一緒に入れれるとこがあって、僕、たぶんその半年以上開けてなかったと思うねん」
龍太「はい(笑)」
雛ちゃん「そこ!ほんで、そこも片付けなアカンわ、たぶん氷も俺そのままやろうなと思って、」
龍太「はい
雛ちゃん「引きのドアやったから、そこ、ガって引いたら、」
龍太「はい」
雛ちゃん「開けへんねん」
龍太「(笑)」
雛ちゃん「え、何でやろう?と思たら、ギャ―ン!ガ―ン!って」
龍太「(笑)」
雛ちゃん「言うから、」
龍太「はい」
雛ちゃん「おかしいなぁ思て、ガ―――ン!って開いたら、ホンマにたまねぎから、こんな角生えとって、」
龍太「あっはははは(笑)」
雛ちゃん「マジやねん!コレ・・・ホンマに、頭から鬼みたいな角が2本生えとってめっちゃ怒っとんねん、たまねぎ」
龍太「ははははは(笑)」
雛ちゃん「俺さすがに"ゴメン"って謝ってなぁ、たまねぎに」
龍太「ははは(笑)たまねぎにですか?」
雛ちゃん「そうやねん。あんな、だから冷蔵庫入れててもこんな生えんねや思て。で、その角がひっかかって、ドア開けへんかってんもん!
・・・これホンマやねん!ホンマやねんて!俺だからあの写真撮っとたら良かったわ思て」

龍太「あははは(笑)」
雛ちゃん「触んのも恐かったからさぁ、ホンマゴミ袋持って来て、ほんでゴミ袋越しにこう、裏返しして、」
龍太「はい」
雛ちゃん「取ったんやもん。・・・ホンマ見したかったわ〜アレ」
龍太「(笑)」
雛ちゃん「そっから俺、めっちゃキレイねん」
龍太「はい」
雛ちゃん「ちゃんと片付けるようにしてんねん
龍太「はい」
雛ちゃん「ただ、まぁ、部屋に誰も来ることないっちゅうのがね。これ問題やねんけどね」
龍太「はい」
雛ちゃん「誰か来る?あ、でも学校の友達来るか」
龍太「いっぱい来ますね」
雛ちゃん「あ、いっぱい来んの?」
龍太「って言うか毎日来てます、遊びに
雛ちゃん「誰が、誰が来てんの?」
龍太「友達が・・・」
雛ちゃん「学校の?」
龍太「はい」
雛ちゃん「ジュニアの友達とかけーへんの?」
龍太「えっと、ジュニアは・・・」
雛ちゃん「うん」
龍太「えっと・・・何人か来てます」
雛ちゃん「おぉ、誰、誰来んの?」
龍太「えっと、来たことあんのは、濱ちゃんと、薫太と、照史と、淳太くんと・・・浜中くんと、」
雛ちゃん「そこは覚えといたれよ
龍太「伊藤くんも来ましたね」
雛ちゃん「あっ、ホンマに?あ、結構来てんねや」
龍太「結構、結構何人かまだ居ます」
雛ちゃん「その・・・さぁ、来たジュニアのメンバーと何喋んの?」
龍太「・・・泊まりに来るんですよ」
雛ちゃん「うん。ほんなら夜、誰が好きやーとか言う話なるやろ?」
龍太「いや、ならないです、それは」
雛ちゃん「え、例えば最近ほら、好きなタレント誰?とか」
龍太「いや、何かもう、テレビ見てて、"あ、おもろいなぁ"とかって一緒に笑ったり、後、しょうもない話したり、してるだけです。」
雛ちゃん「それホンマにしょうもないやろ?」
龍太「しょうもないです、だいぶしょうもないです」
雛ちゃん「大丈夫か?」
龍太「大丈夫です(笑)」
龍太 「逆に、プライベートの話します。昨日、○○しにどっか行ってんとか。だから誰々が好きとかは全然話しないです、そういうのは」
雛ちゃん「うそやん、あ、でも気にならなくなってくるかもね、そこまで人のこと。
でも今までって 誰かに、例えばさぁ、好きな人出来た!とか、仲良い女の子が出来たー!女友達が出来たー!ってなったら嬉しくなるから自分から喋ってまえへん?」


龍太「あー喋ります、喋ります!」
雛ちゃん「俺も昔は合宿所とかみんな一緒やった時に、誰が好きやー、とかいう話してて
最近誰がよう見るなぁとか言うてて、でもなぁ、あのー、最近知らんねん。
プライベートの話はもう一切せえへんねん、俺ら。」

雛ちゃん「中学校の頃とかってなぁ!彼女出来てーんとか」
龍太「はい」
雛ちゃん「もうないねんなぁ」
龍太「ないんですか?」
雛ちゃん「もうないわ、でも今の打ちにいっぱお喋っといた方がエエで」
龍太「はい」
雛ちゃん「ほんで、20歳とか越えて、大人になるやんかー?ほな、もう1回そん時の話したら、何か知らんけどやっぱおもろいで」
龍太「マジですか」
雛ちゃん「うん、今だって小学校の友達会って、小学校の先生こんなんやったなぁ
とか言うたら、ちょっと楽しいやろ」

龍太「あーそれはあのー、中学校の時の話したら、楽しいです」
雛ちゃん「せやろ!だから、小学校でエエねん!別に」
龍太「(笑」
雛ちゃん「さぁ、じゃあ、これからね、えー、まぁメンバー色々来ますから」
龍太「はい」
雛ちゃん「聞きたい質問ちょっと募集したいと思いますので、」
龍太「はい」
雛ちゃん「宛て先をじゃあ、龍太からお願いします!」
龍太「はい」

*龍太が一生懸命頑張って読んでいます*

雛ちゃん「じゃあ、今日のまとめ、新コーナー出来てん!」
龍太「はい・・・まとめですか?」
雛ちゃん「そう、まとめ、今日一日・・・このな、男の部屋とか、まぁまぁオープニングからでも良いですよ」
龍太「はい」
雛ちゃん「まとめて下さい」
龍太「えーと、男の部屋はきっちり物を、しまってあって、部屋も、キレイに(笑)、片付いてるのが(笑)、良いと思います!」
雛ちゃん「まとまってへんやん、お前!ダラダラ、文章やないかい!(笑)・・・エエよ、それがまぁまぁ龍太なりのまとめやねんな!(笑)」
龍太「はい!」
雛ちゃん「分かりました、さぁ、じゃあ質問の方もたくさん待ってますので、どんどんお送り下さい!今日のお相手、村上信五と、」
龍太「室龍太でした!」
雛ちゃん「バイバーイ」
龍太「バイバーイ」


∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞
ものすごい、眠気と戦いながら仕上げました!
心優しい方!ポチっとお願い致します。

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男前を目指せ 4/7ゲスト 室龍太くん

雛ちゃん「真夜中の私立男前高校へようこそ!担任の関ジャニ∞村上信五です。
さぁ、今夜の生徒をご紹介しましょう、この方でーす!」

龍太「どうも!BOYSの室龍太です!宜しくお願いします」
雛ちゃん「5月、もう1ヶ月後ですね。」
龍太「あっ、はい」
雛ちゃん「5月6日には関西ジャニーズジュニアだけのコンサート」
龍太「はい」
雛ちゃん「何処でやるんでしたっけ?」
龍太「えっと、大阪城ホールで」
雛ちゃん「何か〜チケット売れたらしいじゃないですか」
龍太「売れました!」
雛ちゃん「全部ねぇ」
龍太「はい」
雛ちゃん「すごいなぁ!めっちゃ早ない?」
龍太「早いですね(被って)雛ちゃん「だって俺らが初めて大阪城ホールやったん
2年前・・・ですか?もうみんなは城ホール×℃#%*§(聞き取れませんでした)」

龍太「ホンマ嬉しいです」
雛ちゃん「なぁ」
龍太「はい」
雛ちゃん「頑張って下さいよ、1ヶ月ねぇ、リハーサル」
龍太「はい!ありがとうございます」
雛ちゃん「さぁ、はい、そして僕等関ジャニ∞としては、4月11日に」
龍太「はい」
雛ちゃん「ズッコケ男道というNEWシングルもリリースしますので」
龍太「はい」
雛ちゃん「まぁ、歌えたら城ホールで歌って下さいよ」
龍太「はい!」
雛ちゃん「そんな歌いたくないかもしれませんけど」
龍太「イヤ、歌わせて頂きます!」
雛ちゃん「誰の曲・・・を、まぁCDデビューはしてないわけじゃないですか」
龍太「はい」
雛ちゃん「だから、まぁ、誰かの曲ね、先輩の曲借りて、やるわけでしょ」
龍太「はい」
雛ちゃん「誰の曲、やっぱ一番歌いたいなぁとかありますか?」
龍太「やっぱり、あの・・・エイ」(被って/笑)
雛ちゃん「イヤ、それもうええ、言わんでええ」
龍太「イヤ、ちゃう・・・ホンマに歌いたいです!」
雛ちゃん「何歌いたいの?」
龍太「えっとー・・・あの、アレです・・・み、未来の・・・」
雛ちゃん「あっ、未来に向こうへ」
龍太「はい」
雛ちゃん「あ〜、あ、バラードな」
龍太「はい」
雛ちゃん「なるほどなぁ。でもお前らアレやろ?V6の"ありがとうのうた"
最後に歌って、みんな泣きそうになってたんやろ?」

龍太「はい」
雛ちゃん「エエやんか。あの、アレもすごいエエ曲やで」
龍太「はい」
雛ちゃん「んで、エイトの抜きにしたら?」
龍太「抜きですか?」
雛ちゃん「うん」
龍太「抜きにしたら・・・ですか」
雛ちゃん「うん、何かないの?パッと出てくるやろ!」
龍太「パッと出てこないです」
雛ちゃん「何でや?・・・(笑)え、歌いたくないんや」
龍太「イヤ、歌いたいですけど・・・」
雛ちゃん「うん」
龍太「歌えるなら何でも良いですよ、別に」
雛ちゃん「あ、何でもエエんや」
龍太「はい」
雛ちゃん「そんなこだわりがないんや」
龍太「歌えるなら・・・」
雛ちゃん「あ、ジャニーズにあんまりこだわりがない」
龍太「(笑)そういう・・・」
雛ちゃん「しょうもない、興味がないんや」
龍太「違います、違います!あの、どの先輩の歌でも、歌わせて」
雛ちゃん「じゃあ、お前の憧れの先輩おれへんの?」
龍太「錦戸君」
雛ちゃん「あ〜、亮か」
龍太「はい」
雛ちゃん「じゃあ、亮がソロで歌ってた曲とかないの?」
龍太「・・・・・」
雛ちゃん「もうええわ!ほんならもう。出てけーへんのやろ、タイトル、どうせ」
龍太「(笑)」
雛ちゃん「タイトルぐらい覚えといてや、ほんなら」
龍太「すみません(笑)」


∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞
とりあえず、終了!
オープニングトークのみのUPです(笑)
明日は宿題テストやのに、そっちのけでUPしました(´ー`%)
ま、成績に入らないって言うしね(●^ー゚)b
大丈夫よ。
それよりバイト見つけないと〜。
∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞
続きが読みたい!って方は(笑)
ポチっとお願い致します。
生意気ですみませんm(゚〜゚;)m


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もぎたて関ジュース!

もぎたて関ジュース
*途中からです*

照史「で、照史の"と"が歴史の"史"・・・で"あきと"って読むんですけど」
淳太「良い名前やな」
照史「良い名前やねん、気に入ってんねん」
淳太「カッコエエやろ、コレ」
照史「うん!」
淳太「俺めっちゃ普通やからな!」
照史「うそやん、どんなんなん?」
淳太「俺、中間淳太って言うんですけど、」
照史「うん」
淳太「"なかま"は中間テストの中間で、」
照史「うん」
淳太「淳が、」
照史「うん」
淳太「さんずいに、鍋蓋で、口書いて、子。
あ、ロン・・・ロンドンブーツさん・・・」

照史「うん、うん、うん」
淳太「淳さんと一緒」
照史「うん、うん」
淳太「それに太い・・・やから・・・めっちゃ覚えやすい」
照史「あ、覚えやすいよね」
淳太「うん」
照史「でもさぁ、やっぱ、名前でもー、」
淳太「うん」
照史「俺らはインパクトあると思うねん」
淳太「あるかな?」
照史「あると思うよ」
淳太「うん」
照史「頑張っていこう!」
淳太「頑張っていこか!」
照史「ふはははは(笑)
ところでさあ、淳太君の名前は誰がつけたん?」
淳太「俺は、お、お父さんとおじいちゃん」
照史「うん」
淳太「つけてくれて、」
照史「うん、うん」
淳太「何か意味が、清く潔く素直に太い大志を持ち成長するという意味」
照史「かははは(笑)」
淳太「そう」
照史「かっこいいな!」
淳太「かっこいいやろ!」
照史「おん」
淳太「でもな、これ占いで、生年月日見てもらったんやけど、」
照史「うん」
淳太「世渡りベタらしい、俺」
2人「ははははは(笑)」
照史「アカンやん」
淳太「うん、アカンねん」
照史「ふはは(笑)」
淳太「照人は?」
照史「あ、俺はねぇ、あのー何かね、意味は俺がつけてんて」
淳太「えぇっ!?」
*(声が若干裏返ってます)*
照史「俺があのー、お母さんのお腹の中に居る時に」
淳太「うん」
照史「何かこう・・・ま、例えばー・・・ま、"あっくん"とか」
淳太「うん」
照史「"かっちゃん"とか勝手に言ってたら、あっくんだけに反応してん。
ボンボン」
淳太「まじ?」
照史「蹴ったらしい」
淳太「それすごいな」
照史「そうそう、んでよう考えたら今、照史って名前はめっちゃ気に入ってんねん」
淳太「おぉ!」
照史「やから"あっくん"とか呼ばれんのはー・・・まぁ、嬉しいなぁ」
淳太「おぉ」
照史「だから、何か意味は、"あきと"って自分でつけたらしい」
淳太「おぉ、良いね」
照史「何か、不安?」
淳太「不安やな」
照史「はは(笑)」
淳太「あ、悪魔?」
照史「(笑)」
淳太「ふはははは(笑)」
照史「テレビでは止めてや!」
淳太「ふはは(笑)
イヤイヤイヤでも、こんな二人ですけど、」

照史「はい」
淳太「よろしくお願いします!」
照史「お願いします!」


CM明け
関西ジャニーズジュニア、もぎたて関ジュース!
BADの桐山照人と!中間淳太が!
お送りしています!


照史「さぁ、番組が始まるにあたって、こんなコーナーをほ・・やってほしいという、
お便りを募集したよね?淳太君」
淳太「うん。で、どんなん来たんかな?」
照史「イヤイヤ、そらもうBADのファンやから、もう良いの来てるよ!」
淳太「おぅ!」
照史「じゃあ、まぁ淳太君1枚目読んじゃって!」
淳太「はい、三木市(?)のラジオネーム特急88号さんから頂きました!」
2人「ありがとうございまーす!」
淳太「"もぎたて関ジュース、レギュラー化おめでとうございます。」
2人「ありがとうございます!」
淳太「"こんな企画を考えてみました。
題して、中間淳太の???中間淳太先生が毎週一言ずつ中国語を教えてくれる
コーナー。将来の海外進出も考えての、中国語を覚えよう!
関ジュもみなさんも私達ファンも、みんなで中国語が覚えられるという、
すっばらしいコーナー"」

照史「うーん」
淳太「ということで、ですけどね!」
照史「えー、特急88号さん!」
淳太「はい」
照史「何で俺の名前がないんや、コレ」
淳太「ふははは(笑)」
照史「なーんで?淳太君だけなんですかぁ!」
淳太「何でやろなぁ」
照史「まぁ、いーや、まぁいいや!」
淳太「まぁ」
照史「これはー、淳太君どうなん?」
淳太「まぁ、やっ、や、やりましょか!」
照史「やる?あー、良いよ良いよ、全然」
淳太「あ、でもな」
照史「うん」
淳太「中国語で思い出してんけど」
照史「うん」
淳太「俺な、」
照史「うん」
淳太「昨日大学の成績発表があってん」
照史「うん」
淳太「そんでな、全部単位取れてたんやけど、」
照史「うん」
淳太「1つだけ落ちててん」
照史「何?」
淳太「何や思たら、中国語やねん」
照史「ふははは(笑)アカンやん」
淳太「そんでなー、そう、それでな俺が勘違いしとったんやけど、中国語ってな、○○授業(?)って言って、1年間で春と秋もどっとも
取らなアカンねんけど、俺は春単位取ったから、秋ないと思って、
1回も授業出んかってん」

照史「取らんかったんや」
淳太「取らんかってん!」
照史「あらら」
淳太「もう最悪やで」
照史「ふははは(笑)」
淳太「次の1年生とまた、もう1回勉強しなアカンねん」
照史「あははは(笑)」 淳太「(笑)」
照史「でも、淳太君やったら何とかなるって!」
淳太「うん、最悪やホンマ、恥ずかしい」
照史「はは(笑)じゃあ、淳太君せっかくやから何か一言教えてや」
淳太「教えよか」
照史「何でも良いよ、何でも良いよ」
淳太「えーとね、じゃあどうしよう・・・挨拶」
照史「あー、挨拶」
淳太「まぁ、これは常識なんですけど、まずは"ニーハオ"です」
照史「ニーハオ」
淳太「ニーハオ。"オーチャウ何とか"」
照史「オーチャウ何とか」
淳太「オーチャウは"私は"で」
照史「うん」
淳太「"何とか"は自分の名前」
照史「は〜は」
淳太「っていう」
照史「なるほどね」
淳太「オーチャウ何とか。チントォートォーツーチャウ」
照史「チン・・トォートォーツー・・チャウ」
淳太「それはよろしくお願いします」
照史「はぁ〜」
淳太「はい」
照史「特急88号さん、えー、これで勉強していきましょう!」
淳太「はい」
照史「一緒に! ではでは、続いて質問が来てるて!」
淳太「はい、じゃあ、照史が次読んで」
照史「はい、神奈川県のラジオネームゆりかさんから頂きました!」
2人「ありがとうございます!」
照史「おっ!」 照史・淳太「神奈川県!?」
照史「これって聞こえてんかな?」
淳太「聞こえてるんかな?関西だけじゃないんかな?」
照史「イヤイヤ、でも、」
淳太「あ〜でも嬉しい!」
照史「このー、ゆりかさんはこう聞いてくれるて!」
淳太「そやな!」
照史「うん!
"えー、4月スタート、もぎたて関ジュース楽しみにしています。
BADの2人に質問です。ジャニーズの中の、えー中で、数少ない2人体制の
ユニットですが、何を得意としますか?
どんなユニットとして活動していきたいですか?"」
淳太「おっ、これは本格的な質問やな」
照史「うん(笑)何が得意・・・まぁ、でも俺が思うには、俺と淳太君は歌ちゃう?」
淳太「歌かな?」
照史「歌、ダンス・・・」
淳太「ダンスやね」
照史「もう、あの〜、ボケツッコミとかもあるけど・・・」
淳太「うん」
照史「イヤー、歌・ダンスを頑張っていきたいよ、俺らは」
淳太「そやね!」
照史「うーん」
淳太「まぁ、BOYSとかがアクロバットとか。んで、OSSANが楽器とかね」
照史「そやね」
淳太「色々あるから。」
照史「も、歌じゃない?」
淳太「歌やな。歌・ダンスやな」
照史「歌でちょっと本気出したいなぁ。やっぱさぁ、関西で、2人ユニットやからさ」
淳太「うん
照史「ま、先輩・・エイトさんも居るけど・・・
やっぱKinKiさんになりたいかな、俺は」
淳太「あ、俺もなりたい!」
照史「なりたいやろ?」
淳太「うん、めっちゃなりたい!」
照史「それで2人で頑張って行こうや!」
淳太「うん、そやな」
照史「せやで。でも・・さぁ、俺さ、ずっと思っててんけどさ、」
淳太「うん」
照史「・・・何かマイクの前で喋ってたらさ、恥ずかしくない?」
淳太「恥ずかしい。何かスピーチやってるみたいで・・・。何か嫌やわ、こんなん」
照史「ははははは(笑)」
淳太「ふはは(笑)」
照史「でも、何かこう、おもしろいけどな」
淳太「うん」
照史「楽しい、こうやって喋れてなぁ」
淳太「そやな」
照史「・・・まぁ、こんなコーナーやりたいとか、
えーいっぱいありましたら、募集の方いっぱいしてるんで、良いアイディアを
出して下さい!」
淳太「はい。こっちも結構悩んで決めるんでね」
照史「そうですね〜。ははは(笑)」
淳太「うん(笑)」
照史「イヤーでも、今日だけでどれを来月の放送にするかはちょっとねぇ・・・」
淳太「分からんなぁ」
照史「分からんね」
淳太「うん、これはもうじっくり考えていかなアカンな」
照史「そうですね」

*CM*

照史「イヤーもうエンディングやで!」
淳太「早いなぁ」
照史「イヤイヤ、それでも、え、もぎたて関ジュースの叫んで欲しいコーナー
って言うのがあるねんて、淳太君!」
淳太「あー、あのリスナーのみんなから俺らに叫んで欲しいとか、言って欲しい一言だけを、コレはね。じゃあ読もか!」
照史「うん」
淳太「神戸市西区のラジオネームしゅうあおいさんから頂きました!」2人「ありがとうございます!」
淳太「言って欲しい一言は、今度の5月6日の関西ジュニア大阪城ホールファーストコンサートの意気込みを一言で叫んで欲しいです!」
照史「おっ!」
淳太「おっ!」
照史「もう、これはもう俺と、あの、お客さんらみんなと一体になるから、
俺から叫ぶね!」
淳太「はい」
照史「みんな一緒に暴れんぞ!
ということですね」
淳太「はい」
照史「さぁ、淳太君」
淳太「はい・・・俺も!」
照史「ふはははは(笑)」
淳太「はははは(笑)」
照史「まぁ、エエやん、エエやん!」
淳太「まぁね、うん」
照史「あ、そやね!5月6日に行われる関西ジャニーズジュニア大阪城ホール
ファーストコンサートの見所!こんなんある?淳太君」
淳太「まあね、コントやねぇ、やっぱり」
照史「そやな、あんまり言われへんけどな」
淳太「はじ、そう初めての挑戦なんですよ」
照史「そうや、初めてのコンサートやからさ、まぁ新しい事したいからな」
淳太「そやな」
照史「そのコントとか・・も、歌とかも全部見に来てくれてのお楽しみって
いうことにしよか!」
淳太「そうですね」
照史「じゃあ、ぜひ見に来て下さい!」
淳太「はい。
それでは関西ジャニーズジュニアもぎたて関ジュースではみなさまからのお便りを
お待ちしております!」


*照史と淳太が交代で色々な宛て先を読んでます*

照史「えー、今日のお別れの曲ですが、」
淳太「はい」
照史「V6さんのBelieve your smile!」
淳太「これはですね、俺らが初めて一緒に歌った歌やんな!」
照史「そやね!BADになって初めて・・・」
淳太「初めて歌った」
照史「もうでもなぁ、一番最初からちょっと泣きそうになったけどな、俺は」
淳太「な、嬉しかったな!」
照史「あの、すばる君!関ジャニ∞のすばる君が、最初歌ってたんやんな」
淳太「そうそうそう」
照史「それを俺ら見てて、カッコイイなぁ!とか言ってたからさぁく
淳太「うん」
照史「ぜひこれやりたいなぁって言ってて、で、出したらOKって言われたからな」
淳太「嬉しかったな!」
照史「そう、そうそう。でもこれは思い出の曲やから、
えーみなさん、BADファン、僕、淳太君ファンの人にはぜひ覚えて欲しい」
淳太「はい」
照史「曲なんで、ぜひ聞いて下さい!」
淳太「お願いします!」
照史「来週のもぎたて関ジュースはBOYSが担当です」
淳太「はい。
それでは5月6日の関西ジャニーズジュニア大阪城ファーストコンサート、
絶対に来て下さい!」

照史「そう、絶対楽しいコンサートにするからね!」
淳太「はい!」
照史「絶対来て下さい!
えー今回のお相手は関西ジャニーズジュニアBADの桐山照史と!」
淳太「中間淳太でした!」
「バイバーイ!」
淳太「この後もJAM×JAMをお楽しみ下さい!」
照史「さい!」

∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞
全て終了しましたー♪
一気に書きました。読みにくかったらすみません(涙)
照史の文字の色をどうしようか悩んだんですが、結局黒にしました!(笑)
最初は赤にしようと思ってんけど、見にくいかなと思って・・・。
来週はBOYS! 濱ちゃん!(*/≧∀≦)/
楽しみですね★
∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞
全部読んでくださった方、
ザっと目を通してくれた方、
読んでへん!という方も(笑)
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男前を目指せ 3

雛ちゃん「さぁ、兵庫県は神崎郡のさきちゃんから
えー、リクエストがあります。関西ジュニアの人が2人で一緒にやる時に、
対決で、チョー男前な声で、
チョーキザなセリフを言って欲しいです。
私だけではなく、全てのリスナーさんの永久保存版になると思いますので、
ぜひよろしくお願いします」

淳太「はい!」
大智「はい!」
雛ちゃん「チョー男前な声で、チョーキザなやつ」大智「男前…」
雛ちゃん「んな、俺、先見本しよか?」
淳太「はい!お願いします!」
雛ちゃん「これ、飲み屋のおっちゃんに教えてもろたやつ」
淳太「あ、良いですね」
雛ちゃん「振って」
大智「じゃあ…村上君でチョーかっこいいキザなセリフです、どうぞ!」


「あれ?天使って羽が生えてんねや…」


淳太「何なんですか、それ(笑)」
雛ちゃん「女の子見たらコレ言うとき、絶対グってくるからって」
大智「それ、ドラマなんかの見過ぎじゃないんですかね(笑)」
淳太「うーん」
雛ちゃん「これ、ほんでふざけてこないだ言うたら、大爆笑やってん」
2人「ふはははは(笑)」
雛ちゃん「ふはははは(笑)全然アカンかったで、これ!」
大智「すごいですね、その人…」
雛ちゃん「うーん」
大智「考えた人…」
雛ちゃん「そんなんばっかり考えてんねんて。
あと何か人魚バージョンとかもあったけどな」



「エエの?陸に上がってきて」


2人「ふははは(笑)」
雛ちゃん「って言うパターン」
淳太「えー、寒いですね」
大智「すっ…げえ。 え、でもそんなん考えないですよ」
淳太「考えるよ!」
*たぶん雛ちゃんも何か言ったと思うけど、聞き取れませんでした*

雛ちゃん「お、俺も、俺は考えへんで!」
大智「考えないですよね!」
雛ちゃん「俺も考えへん!淳太どんなん?」
淳太「俺、色んなパターンありますよ!」
雛ちゃん「おー、いこいこ」
淳太「雨の日とか、晴れの日とか」
雛ちゃん「おー(笑)あ、晴れからいこ、晴れから!
じゃあ、淳太でチョーキザなセ、セリフです、晴れ編です、どうぞ!」



「今日、太陽眩しいよな。でも、おめぇが一番眩しいんだよ」


2人「あひゃひゃひゃ(笑)」
淳太「これ、あんま自信ないんですよ!」
雛ちゃん「これ、これでもまだ入りやから!」
淳太「雨が良いんですよ!」
雛ちゃん「雨編いこう!」
淳太「ああっ、彼女役やってもらって良いですか?」
雛ちゃん「あ、な、何て言ったら良いん?俺」
淳太「"今日雨嫌やあ"って言って下さい(笑)」
雛ちゃん「"今日雨嫌やあ"て?OK」
淳太「"俺は良いけどな"って言ったら、"何で?"って聞いて下さい」
雛ちゃん「はい」


「今日雨嫌やあ…」
「俺は別に良いけどな」
「何でえ?」
「だってさ、雨の時の方がこうやって2人でくっつけるやんか」


*雛ちゃん、大智ちょい爆笑(笑)*
雛ちゃん「"あまーい"って言いたくなるな!これは…。なるなるなる!」
大智「すっげえ!」
淳太「これ、これっ、…言いたかったんすよ、ずっと」
雛ちゃん「あ、何か」
淳太「何かあります?」
雛ちゃん「ないんやったら、もうイイで」
大智「イヤ、ありますよ」
雛ちゃん「イヤ、ほ、ほんなら…」
大智「イヤ、でも僕はね、ちょっと漫画のー、中のセリフ…っていうか、
みたいなんがあって、好きなんすよ」

雛ちゃん「あ、あ、あぁ」
大智「で、ちょっと言ってほしいのが、」
雛ちゃん「うん」
大智「"愛してるって言って"って」
雛ちゃん「"愛してるって言って"って?…」
大智「で、…」
雛ちゃん「何か…お、ちょーお前やれや、いっぱいあるやん、分からへん!」
大智「ちょ、書きましょかぁ!?」
淳太「書いて!」
雛ちゃん「書いてくれや!」
大智「えーっとね、まず…淳太が…"愛してるって言って"って…」
*(書いてます、書いてます/笑)*

淳太「ははっ(笑)おもしろいな、これ」
雛ちゃん「へはははは(笑)」
淳太「ふははは(笑) ヤバイ」
大智「で、僕が…"嫌や"、淳太が…"じゃぁ私もう知らない"」
淳太「私ももう知らない!」
大智「うん、で、後ろから抱きしめると」
淳太「はい」
大智「抱きしめた後に、"今心の中で愛してるって言ってくれたでしょ?"って」
淳太「え、俺、俺が言うん?」
大智「そう」
淳太「えー、はずかしっ」
大智「でその後にキザなセリフです」
淳太「はい(笑)」
雛ちゃん「やって、やって」


「ねえ、愛してるって言ってよぉ!」
「嫌やって」
「じゃぁ、もう私知らない」
「今…」
「抱きしめました!」(by大智)
「心ん中で愛してるって言ったでしょ」
「聞こえちまったか」


*雛ちゃん、淳太、爆笑(笑)*

雛ちゃん「何や、このプチコント」
大智「コレが良いんですよ!この"聞こえちまったか"が良いんですよ!」
淳太「えー」
雛ちゃん「何や、…聞こえちまったかって」
大智「聞こえちまったか!…これっ」
雛ちゃん「っていうか、バカップルやんけ、ただの」
大智「ちゃうんすよ、これむっちゃ好きなんですよ!この漫画が!」
雛ちゃん「何やねんなー、それー」
大智「そ、もう…、良いんですよ、このシーン。
でも、ドラマの世界ですよね、そんなん」

雛ちゃん「ドラマの世界や」
大智「愛してるって言ったことありますか?
ちゃんと気持ち込めてですよ」
雛ちゃん「ない!」
2人「(笑)」
雛ちゃん「プライベートで"愛してる"って気持ち込めて言ったこと、1回もないわ」
大智「へ〜え、でも言いにくいですよね」
雛ちゃん「だって…言わんくても…愛してんねんもん
大智「(笑)今のめっちゃキザなセリフ」淳太「おー、カッコイイ!」
雛ちゃん「ふはは(笑)」
大智「カッコイイですね」
雛ちゃん「これは思い付きにしては中々やった方ちゃう?これ」
大智「うん」
雛ちゃん「ふはは(笑)じゃあ、最後宛て先だけね言うときましょか」
*淳太(かな?/笑)が読んでおりましたー♪*

雛ちゃん「はい、えー、と言う訳で、3月ね、ここまで半年終わりましたけれども
これから4月の方も、えーよろしくお願い致します!」

2人「お願いしまーす!」
雛ちゃん「はい、それでは生徒は今日は中田大智くんと中間淳太くんでしたー
また来週でーす!」

2人「さよなら〜」

∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞
全て終了ー♪15〜20分程の番組やのに、2、3日かかったしね(涙)
これが聞くジャニなったらエライことになりそうやな…。
取りあえず、ずっと、男前を目指せをレポしていけたらなと思っております。∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞―∞


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